《「高田村志」を読む》 第三章人物 6・毛利空桑
👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) 〈画像click拡大〉 第三章人物 6・毛利空桑を読む前に 第三章人物 4で書いた毛利太玄の息子が毛利空桑です。毛利空桑は高田の三哲、紀行平・毛利空桑・岡松甕谷の一人として高田ではよ […]
《鶴﨑地区の歴史》松尾芭蕉の句碑が!高田(庚申松)、鶴崎大神宮、〈松岡〉御手洗神社、浄運寺、薬師堂
〖<写真クリックで拡大>〗 昨年下徳丸自治会から、東陽中学の前のイチョウの木が茂り過ぎて通学や通行の邪魔になるとのことで市にイチョウの木の剪定を依頼していました。最近散歩しているときれいに剪定され見通しも良くなっていま […]
《高田の歴史》肥後・臼杵御領御境筋分間絵図 (高田校区公民館 蔵) 1/3 2/3 3/3
〖<写真クリックで拡大>〗 絵図その1 肥後・臼杵御領御境筋分間絵図 ふるさとの歴史教室(鶴崎地区文化財研究会)の村上浩明氏(川添 宮河内)が上記の絵図を見せてほしい、と高田校区公民館を訪問された。 村上氏は江戸時代に川 […]
《大分を歩く》第18回大野川合戦祭
👉大分を歩く 3年ぶりに大野川合戦祭が開催されるとでていたため、早速見に行ってみました。今年は南こうせつのライブもあるとのことでこれまでにもなく多くの人が来ていました。13時の開会式から鉄砲隊の演武や騎馬疾走を見入ってい […]
明治維新後の高田(その2) 高田の行政フロー図
(その1)で明治維新後の高田が熊本藩(細川領)から大分県大分市になるまでの流れをフロー図の簡略にまとめてみました。(その2)として高田の行政の流れをフロー図にしてみました。 (PDF) 表示 jpeg画像で表示
明治維新後の高田(その1) 村から大分市までのフロー図
高田地区はどのように変わって来たか その1 (明治維新以降)の投稿をわかりやすくフロー図にしたものです。明治維新後、廃藩置県により藩が廃止され高田の9村が、6村になり、高田村になるまでの流れをわかりやすく整理してみました […]
高田地区はどのように変わって来たか その1 (鶴崎地区の明治維新以降の変遷)
1・藩から県へ ・明治の初め、大分県には県がいくつあったでしょうか? ・高田は今は大分市、その前は鶴崎市、ではその前は? 1868年明治維新があり、このときに全国に置かれた地方公共団体は「府」と「県」のみで、その数は全国 […]
《高田消防団①》消防団の歴史 日本の消防の歴史
高田の消防団に入る前に「消防団」の基礎を調べてみました。「消防団120年史」㈱近代消防社を参照 消防署と消防団の違い 消防組織は①消防本部・消防署と②消防団の二つの組織によって成り立っています。①は一般地方公務員として常 […]
大分市高田 首藤家と波奈之丸(国指定重要文化財)
第1回投稿 2021年11月12日 〈画像click拡大〉 今日(11月11日)大分市歴史資料館館長 植木和美先生の歴史講話「津々浦々~豊後の港町」を聞きました。その話の中で「参勤交代時に細川藩の殿様が使用していた波奈之 […]
大野川合戦祭りに寄せて 戸次川合戦と鶴ヶ城
大野川合戦祭りが11月の初めに大野川白滝橋上流で開催され、今年も11月13日に予定されていたのですが昨年に続き中止だそうです。(今年開催されていれば第17回目でした。)合戦祭りでは毎年、住民らによる鉄砲隊や騎馬隊、物産市 […]









