<鶴崎地区・高田の歴史>昭和18年9月20日 鶴崎地区の大水害を新聞記事で見る
※2年前に書き始めていた昭和18年の大水害の記事を、その水害が発生した9月20日を前に再度編集してみました。 9月1日は防災の日です。また、高田校区では毎年この防災の日に水難者慰霊祭を開催しています。👉令和5年度水難者慰 […]
<昭和18年高田大水害の記録>その歴史を追う
当初投稿 2023年9月6日 更新 2025年9月11日 ※令和8年9月20日は昭和18年水害から83年になります。 9月1日は関東大震災が発生し […]
<高田校区自治会 >(国交省)鶴瀬・亀甲の大野川護岸工事の進捗状況
令和5年度で鋼矢板の打設が終了し、昨年の秋(9月)から鋼矢板前後の埋め戻しを行っています。この作業は、高田側の鋼矢板を打設した区間は激しい水流で河床が深く掘削されており、逆に川添側は土砂が堆積しています。 そのため、川添 […]
〈高田の歴史 水難者慰霊碑 更新〉9月1日の水難者慰霊祭を前に慰霊碑の歴史を知る
9月1日に恒例の水難者慰霊祭があるので、その前に水難者慰霊碑について再考してみようと考え古い資料を見ていると、平成15年の「高田公民館だより」に得丸嘉平さんが「水難塔について」を載せていたので、それを参考に水難者慰霊碑を […]
<高田の歴史ー平成30年の記録>中村 壽夫元公民館長による「高田輪中について」
手元にある「高田公民館だより」から当時の時代背景や出来事を当HPの「平成30年の記録」に転写する作業を進めていますが、その中で個別にあげてみたいものがあれば単独でアップしてみることにしました。 今回は平成5年4月から平成 […]
<高田を知る>高田の堤防や道路の高さを知る 第一回(亀甲地区の堤防)
亀甲から大津留橋までの堤防高を知る 亀甲の中村守明さんの前から堤防に上がり、大津留橋までの堤防上の高さをGPSで測定してみました。(誤差もあるので参考資料としてみてください) 亀甲から大津留橋までの平面図 亀甲から大津留 […]
〈大野川〉大野川源流から鶴崎河口までを下る (第5回) ついに到着地 鶴崎(別府湾)へ
👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) 👉大分を歩く 👉大野川を下る第1回(源流祖母、荻町 )白水の滝・円形分水・白水ダム👉大野川を下る第2回(竹田から大野町・緒方町)玉来ダム・魚住ダム👉大野川を下る第3回(緒方から三重 […]
<鶴崎地区の歴史>鶴崎地区消防団の変遷と高田消防団
👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) 〖<写真クリックで拡大>〗 今年の大分市消防出初式を見ているうちに鶴崎地区(第二方面隊)の消防団の歴史はどのようなものだったのだろうと鶴崎地区の消防団の歴史を調べてみました。その前に […]
〈丸亀・鶴瀬地区〉国交省 大野川堤防補強工事現場に水中ブルドーザー出現
鶴瀬・丸亀地区では昭和18年9月の堤防決壊箇所あたりを国交省が数年前から補強工事をしています。 例年は秋以降に大野川の中に鋼矢板の打ち込みや、堤防の補強ブロックを設置していたのですが、今年は例年より早く開始しているようで […]
<高田の歴史>昭和18年9月20日 鶴崎地区の大水害を新聞記事で見る
(TOP画面へ)↑ ※この記事は2年ほど前に始めていたものですが一時中断していました。しかしこの9月を機会に再度編集をしてみました。 9月1日は防災の日です。また、高田校区では […]








