2023年
《「高田村志」を読む》  第三章人物 7・岡松甕谷

👉高田びわのす通信 TOP 👉大分市高田校区自治会 👉大分市高田校区まちづくり協議会 👉高田校区公民館👉大分市高田の歴史 「高田村志」を意訳するにあたり<再度記載> 「高田村志」は大正九年に書かれた高田の歴史、地理、人物 […]

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2023年
《歴史》鶴崎公民館完成記念講演会「大分を知る鶴崎を考える」第一章 大分を知る 第二章 鶴崎を考える  

鶴崎公民館の改修工事の一環で大野川側に新しく集会室が完成しました。その完成記念として記念講演会が開催されました。演題は「大分を知る 鶴崎を考える」です。 講師は大分市教育委員会 文化財課 専門官 坪根信也氏です。話はとて […]

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2023年
<鶴崎地区の歴史>高田村史(旧名) 

※高田村史と書きながら、細川藩(熊本藩)と鶴崎地区のつながりが主になっておりタイトル名との違いがありました。しかしこの記事が多くの人に読まれだしこの際タイトルを変更したいと思います。 内容的には旧、新も内容的には変わりま […]

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2023年
《「高田村志」を読む》  第三章人物 6・毛利空桑

👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) 第三章人物 6・毛利空桑を読む前に 第三章人物 4で書いた毛利太玄の息子が毛利空桑です。毛利空桑は高田の三哲、紀行平・毛利空桑・岡松甕谷の一人として高田ではよく知られています。 これ […]

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2023年
<高田地区マップ>鶴瀬地区

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2023年
《「高田村志」を読む》第三章人物 4・毛利太玄(毛利空桑の父)

第三章人物 4・毛利太玄を読む前に 高田の三哲として紀行平、毛利空桑、岡松甕谷の三人が挙げられ、またよく知られている。しかし、大正の初めに書かれた「高田村志」の中に出てくる高田の人物としてその3人以外に3人の名前が挙げら […]

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2023年
<「高田村志」を読む>第三章 人物「紀新太夫行平」

紀新太夫行平 <参考> 紀行平の「「高田村志」第二章人物 紀行平」に入る前に、紀行平を年表にまとめてみたいと思います。紀行平については詳細な記録は少なく、伝説に基づくものが多いような気がします。それらをもとに作成してみた […]

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2023年
<高田若宮八幡社 宮総代会>令和4年度宮総代の記録《永久保存版》

4月29日は昭和の日、神社では昭和祭の神事が行われ、そのあとで、宮総代の引継ぎがあります。これで令和4年度の宮総代は終了し、令和5年度に引き継がれます。 今年度で変わられる堂園地区宮総代 阿部高博さんが、この令和4年度の […]

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2023年
<令和5年度>高田の水難者慰霊祭・宝塔様

今年も、梅雨入り前に宝塔様(水難者慰霊祭)が行われました。地元の方々、高田校区各自治会長等15名ほどが参列されました。 目の前では昨年から堤防の補強工事が行われています。二度と昭和18年のような堤防崩壊が起きないようのり […]

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2023年
《「高田村志」を》読む  第二章(その2)  3・明治以降の高田

3・明治以降の高田 明治元年10月9日鶴崎郡代より、去る9月8日明治改元があったと連絡に来る。明治 2年8月、鶴崎郡代緒方加左衛門が来て、庄屋以下、村民皆に王政維新の趣旨を諭告する。明治3年2月、高田手永代兼兼惣庄屋岡松 […]

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