2023年
《高田の歴史》「高田風土記」を読む (その7) 上徳丸村

高田風土記(訳) 前回のつづきなお、前回(堂園、常行)の訳は 安部光太郎先生 、関門以降は阿部勝弘氏の訳になります。 読む前に 高田風土記は細川藩が江戸時代の末期に肥後藩領だった高田手永(旧鶴崎市に近い領土)について詳細 […]

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2023年
《高田の歴史》「高田風土記」を読む (その6) 下徳丸村

高田風土記(訳) 前回のつづきなお、前回(堂園、常行)の訳はふるさと歴史教室の 故 安部光太郎先生、関門以降は 故 阿部勝弘氏の訳になります。 読む前に 高田風土記は細川藩が江戸時代の末期に肥後藩領だった高田手永(旧鶴崎 […]

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2023年
《高田の歴史》「高田風土記」を読む(その5) 南村

高田風土記は細川藩が江戸時代の末期に肥後藩領だった高田手永(旧鶴崎市に近い領土)について詳細に調査した報告書です。 その中で高田地区に関係するところを抜粋してみました。  なお、当時高田荘といわれたところは、高田 をはじ […]

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2023年
《高田校区自治会》高田校区の概要 (人口構成と問題点)

例年、年初め(2月1日)に高田地区の現況をアップしていますが、その前に高田地区の現況の問題点をアップしてみます。 👉令和4年1月1日高田の現況 👉高田校区30年の推移 戸数と人口の推移 地区別人口構成

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2023年
《高田の歴史》「高田風土記」を読む(その4)  関門村

高田風土記(訳) 前回のつづきなお、前回(堂園、常行)の訳は 安部光太郎先生 、今回以降は阿部勝弘氏の訳になります。 読む前に 高田風土記は細川藩が江戸時代の末期に肥後藩領だった高田手永(旧鶴崎市に近い領土)について詳細 […]

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2023年
《高田の歴史》「高田風土記」を読む(その3) 常行村

読む前に 高田風土記は細川藩が江戸時代の末期に肥後藩領だった高田手永(旧鶴崎市に近い領土)について詳細に調査した報告書です。 その中で高田地区に関係するところを抜粋してみました。 高田風土記ついては下記を読んでください。 […]

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2022年
《高田の歴史》「高田風土記」を読む(その2) 堂園村

読む前に 高田風土記は細川藩が江戸時代の末期に肥後藩領だった高田手永(旧鶴崎市に近い領土)について詳細に調査した報告書です。 その中で高田地区に関係するところを抜粋してみました。 👉高田風土記を読む前に 堂園村   (常 […]

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2022年
《自治会》大津留 護岸工事の進捗状況

大津留地区から丸亀にかけての護岸工事が3月の完工を目指し進んでいます。 昭和18年台風26号により丸亀の宝塔様辺り(8k400)が決壊した時の写真です。 高田側での工事は令和3年度の工事で図の赤線枠の法枠工事を実施しまし […]

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2022年
《高田の歴史》高田信一氏と高田郷土史 高田風土記を読む前に                

(高田 地名の由来とその歴史 高田信一 )  「高田風土記」を読む前に前知識として、以前アップした「地名の由来とその歴史 高田」を一読されると分かりやすいと思います。 高田信一氏が亡くなられた時に、【故高田信一氏を偲んで […]

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2022年
《高田の歴史》「高田風土記」を読む (その1)

「高田風土記」に入る前に、日本での最古の書籍は何か知っていますか。学生時代に習ったと思いますが「古事記」です。奈良時代(710年に平城京に都をつくりました。)の初め、712年に書かれたものです。その8年後に書かれたのが「 […]

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