2024年
《歴史散歩2番》昭和18年水害の水位標、高田校区公民館に設置される

昭和18年9月20日の大水害の水位標が上徳丸と関門に設置されていましたが、この度、高田七輪のまちづくりでは関門の水位標を高田校区公民館駐車場内に移設しました。高田公民館に寄ったときにでも見てください。この高さまで水が来た […]

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2024年
<高田の歴史を語る>鶴瀬の川崎庸夫さん(93歳)、昭和18年大水害を語る。

高田の語り部(かたりべ)も年を追うごとに減っていく。過去の出来事を次の世代に繋いでいくのも我々の使命ではないだろうか。 第一回として、鶴瀬地区で唯一昭和18年の大水害を経験している川崎さんを訪ね、当時の状況を語っていただ […]

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2024年
<鶴崎地区の歴史 松岡校区> 船本の渡し・大野川乙津川分派

👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) 👉大分を歩く 〖<写真クリックで拡大>〗 高田周りの百堂の渡し、金谷の渡しは見て回っったが、松岡の船本にある船本の渡しも見たくなり、訪ねてみることにした。船本の渡しに到着すると川の中 […]

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2024年
洪水の歴史と対策 (高田輪中 石垣 その2)丸亀、鶴瀬地区を追加

👉高田水害の歴史  ※鶴瀬、丸亀地区の石垣の追加理由週間ランキングを見ていると、☞[洪水の歴史と対策 (高田輪中 石垣)]が出ていました。ちょっと見てみると何か違和感を感じ、何だろうと考えてみました。 それは、鶴瀬、丸亀 […]

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2024年
〈水害の歴史 松岡校区〉松岡の水位標 松岡毛井は高田と同じ高石垣集落だった

👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) 高田の石垣集落はテレビのコマーシャルにも出るほど有名なものであるが、松岡の毛井地区の石垣は高田の石垣よりも高く感じる。また、水位標からも高田よりも洪水時の水位は高かったのではと思われ […]

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2024年
〈高田を知る〉高田及び周辺の標高を知る

今回、昭和18年大洪水の水位標を調べているうちに、高田の標高が周囲の地区に比べ極端に低いわけではないことが分かった。確かに、明治や川添地区のようにバックグラウンドに山間部を控えている地区は標高が高いのは事実であるが、下流 […]

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2024年
〈鶴崎地区 水害の歴史〉鶴崎地区昭和18年大水害の水位標(戸次、川添、別保、鶴崎)

TOP画面へ➤ 👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) 昭和18年の大水害は鶴崎地区では輪中地帯の高田のみにみまわれたような感覚があるが、判田の方から戸次、鶴崎に至るまでの広い範囲に及んでいる。高田地区も松岡地区の氾濫によ […]

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2023年
<回覧>(国交省)大野川大津留地区河川改修工事のお知らせとお願い

9月1日に国交省大野川出張所による「令和5年度大野川大鶴地区河川改修工事」の説明会が高田公民館でありましたが、具体的な施工内容が決まり今回国交省から資料が提示されました。その資料をアップしたいと思います。 なお、高田地区 […]

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回覧板・市報
<令和5年度大野川大鶴地区河川改修工事>国土交通省大野川出張所の説明会

👉鶴崎地区通信(旧鶴崎市・鶴崎地域) これまでの河川改修工事の経過👉令和3年度護岸改修工事説明会👉令和3年度工事状況👉令和4年度護岸説明会👉令和4年度護岸改修工事説明(回覧)👉令和4年度工事状況 高田校区公民館2Fで国交 […]

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2023年
<令和5年水難者慰霊祭>水害から80年目の水難者慰霊祭

令和5年の水難者慰霊祭が、鶴瀬の一乗寺で鶴瀬の遺族、住民、自治会関係者20名が出席して開催されました。「高田村志」、合同新聞の記事によると、明治26年10月14日の水害では死者84人、昭和18年9月20日の水害では18人 […]

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