《高田の歴史》肥後・臼杵御領御境筋分間絵図 (高田校区公民館 蔵) 1/3 2/3 3/3
〖<写真クリックで拡大>〗 絵図その1 肥後・臼杵御領御境筋分間絵図 ふるさとの歴史教室(鶴崎地区文化財研究会)の村上浩明氏(川添 宮河内)が上記の絵図を見せてほしい、と高田校区公民館を訪問された。 村上氏は江戸時代に川 […]
高田の大字(おおあざ)、小字(こあざ) 地名の変遷
大字とは、明治期の合併によって消滅した江戸時代からの村の名・区画を、そのまま新自治体が引き継いだもので、小字とはその村々の中の細かい集落や耕地を指す地名であるとあります。 高田地区 大字名・小字名(その1) *大分市鶴崎 […]
豊後びわのすの里からたどる「山内首藤物語」を読んで
令和3年に亡くなられた首藤哲男氏は生前から首藤家(横萬の歴史を含む)の資料をまとめて本にするという夢がありました。しかし、その夢もかなわず、令和3年7月13日に亡くなられました。その夢を達成したいと奥さんの首藤啓美さんと […]
明治維新後の高田(その2) 高田の行政フロー図
(その1)で明治維新後の高田が熊本藩(細川領)から大分県大分市になるまでの流れをフロー図の簡略にまとめてみました。(その2)として高田の行政の流れをフロー図にしてみました。 (PDF) 表示 jpeg画像で表示
明治維新後の高田(その1) 村から大分市までのフロー図
高田地区はどのように変わって来たか その1 (明治維新以降)の投稿をわかりやすくフロー図にしたものです。明治維新後、廃藩置県により藩が廃止され高田の9村が、6村になり、高田村になるまでの流れをわかりやすく整理してみました […]
高田地区はどのように変わって来たか その1 (鶴崎地区の明治維新以降の変遷)
1・藩から県へ ・明治の初め、大分県には県がいくつあったでしょうか? ・高田は今は大分市、その前は鶴崎市、ではその前は? 1868年明治維新があり、このときに全国に置かれた地方公共団体は「府」と「県」のみで、その数は全国 […]
《大分市高田校区公民館》 その活動と歴史
公民館活動 大分市には公民館は三種類あります。大分市が直接管理・運営している地区公民館、 各校区が直接管理・運営している校区公民館です。そして私たちの身近にある鶴瀬公民館や、堂園公民館等のような自治会公民館です […]
大分市高田 首藤家と波奈之丸(国指定重要文化財)
第1回投稿 2021年11月12日 〈画像click拡大〉 今日(11月11日)大分市歴史資料館館長 植木和美先生の歴史講話「津々浦々~豊後の港町」を聞きました。その話の中で「参勤交代時に細川藩の殿様が使用していた波奈之 […]
不滅の豊後刀と高田荘 臼杵歴史資料館にて展示
中、近世を通じて製作された高田荘の刀剣を中心に地元臼杵の刀剣などを中心に展示されています。市歴史資料館によると「豊後刀」は大分の刀剣の総称で、一大生産地だった高田庄(現在の大分市鶴崎地区)の刀工集団の作品は実用性が高く、 […]
輪中のさと 高田郷土史(第2章 第三節)最終
👉ホームページトップ👉高田の歴史 👉輪中のさと 高田郷土史 第一章👉輪中のさと 高田郷土史 第二章👉輪中のさと 高田郷土史 第二章第三節 第二章第三節の時代点描は長くなったため、「時代点描の戦後」については分けさせていた […]








